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スタッフ日記

行ってきました。。。

先週家に帰って改めて確認したら、うちのベランダからは山は全く見えませんでした。

隣のビルが少し出っ張っているので、どう頑張っても若草山を見ることはできません。


そこで、思い切って若草山まで山焼きを見に行くことにしました。


約30年ぶりの山焼き。

そして、その時以来の間近で見る花火。

多分大学の時、長渕剛のコンサートに行って以来の壮絶な人ごみ。

途中で挫折することなく、何とか最後まで見ることができました。。。



↓に写真もアップしますが、謝ります。準備不足でした。

ガラケの性能を過信していたわけではありませんが、周囲の人のスマホの画面に映る炎や花火と、自分の携帯に映るそれは全くの別物でした。











�〇�.jpg
少し離れたところからみた山です。見えている芝の面はすべて焼かれます。


�∋�.jpg
山のふもとです。開始1時間前くらいに到着しましたが、すでにかなりの人だかりでした。


�B�.jpg
点火台(?)まきが組んであり、祈祷された火をまずここへ点火します。


�づ晴�.jpg
点火です。この前に少し離れたところで火が入場して祈祷だか何だかをしていました。人も多くなり、暗くなり始めていたので近くまで行って見ることもできず、写メも暗いのと遠いのでまったくピントが合っていませんでした。


�ヅ晴�.jpg
火が大きくなってきました。そろそろクライマックスです。


�Σ峅�.jpg
何の前触れもなく打ちあがった一発目の花火は取れませんでしたが、見物客全員が驚きの歓声を上げていました。


�Р峅�.jpg


�┣峅�.jpg


��花火.jpg


��花火.jpg


��花火.jpg


気がつけば携帯のメモリいっぱいに花火を撮っていました。ここからはメモリを削除しながら撮り続けています。
花火は瞬間をうまく抑えるのが難しく、撮った写真の半分以上は手振れ、タイミングずれ、ピンボケでした。


��着火.jpg
花火を見ている間に準備が整い、山に火が放たれます。


��延焼.jpg


��業火.jpg
火は燃え広がり、山を覆い尽くしました。


��火.jpg



苦手な人ごみに約1時間半ほどいましたが、それを忘れさせられるくらい集中して見入ってしまっていました。
また機会があれば準備を整えて見に行きたいと思います。

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